tunecoreと繋がる信用できるストリーミング会社は数社だけです。

7/1付けコメント
前回の集計と今回の集計(=約4年間の全トータル集計)で悟ったことを伝えておきます。
結局は、その媒体となるストリーミングサイトが世界的にどれだけ利用されているか、もしくはどれだけ注目されているかによって、再生数は変わってくるという事です。
再生数の報告があまりできないサイト、もしくは全くできないサイトというのは、世界レベルでも日本レベルにおいても、音楽においてはあまり興味を持たれていないという事です。アマゾンのアンリミテッドコースにおいても、おそらく加入者は減っているんだろうと推測してます。
誰の利益を守るために俺や俺の音楽が押さえ込まれているのかに関しては、まだ特定できないけれど、それ以外にもそういう流れがあるという事です。
もしかしたら自民党と公明党の権力による圧力によって俺の音楽が押さえ込まれているのかもしれないです。
もしくは俺の世界で利益を取ろうと考えている大企業が黒幕かもしれないです。(利益を取ろうとしているならいずれ近づいてくるだろうから、その時に分かるはずです。俺に対してごまかせるとか、騙せるとか、とぼけきれるとか考えている人間は、確実に俺よりも知能が低いので、俺と関わる時には本当に気をつけてください。一応伝えておきます。人間は自分の知能を越えた人間を理解することはできないものなんです。)
俺の音楽の世界を妨害している黒幕の連中は誰なのか??
俺と敵対している、そこらの人間にはそれだけの力はありません。再生回数をコントロールしたりする力など、誰も持っていないという事です。必ず裏で、権力を持った人間達が自分達の利益になるように、もしくは損害にならないようにコントロールしているという事です。
いったんその連中をある程度でも特定できれば、簡単に崩れていくとは思ってます。
現在そのリストにあがっている黒幕が、自民党、公明党、創価学会と一部のゲイに特化した大企業です。
恐らく自民公明は、俺を脅しにかかりたいんだと推測してます。
その脅しに自衛隊を使ったり、ハローワークを使ってきたりしている可能性はあります。
今日も自衛御隊のヘリの音が遠くから聞こえてきたんだけど、俺はその時察しました。「きっと俺を脅しに来たくても、世間体があるから来れないんだろうな」と。「お前目がけてミサイル打ち落とすぞ!」ぐらいの脅しをかけてきたい気持ちが伝わってきたという事です。おそらくは、それは自民公明の意志です。
最大の黒幕は、自民党と公明党の可能性は高いです。この連中が自分達の思惑通りに俺をコントロールしようとしながらも、失敗しまくっている可能性があるという事です。
極力、募穴を出さないようにはしているらしいけど、結局は墓穴となっていくという流れとなってます。
権力や力のない一般の人にはそこまでの罪はありません。土台の個所で数字をコントロールしている人間達がいるだけだという事です。
恐らくこの社会を闇化させているのは、自民公明の可能性が高いです。消費税20%によって犯罪者は10%増量し、貧困世帯を20%増加させていくでしょう。闇化させているというのは、そういう事です。
そして太陽系の俺の世界を確実に押さえ込み、自分達に損害は出さないという戦略です。
自民公明&創価学会の権力が弱まれってくれば、俺の世界も自由になってくるんじゃないだろうか??
今、自民公明&創価学会が各大企業などに圧力をかけているためです。
「俺たちに逆らうとどうなるかわかってるだろうな!お前ら倒産させるぞ!!」と。
自民公明もなかなかの脅しをしてくるものだなと思います。
今の自民公明の考え方は簡単です、この社会をより良くさせようとするよりも、自分達の利益や権力の確保を優先した政治を行っているという事です。自分達に利益(金)さえ入ってくればいいという考えです。
国民に税金を押し付ける前に、まずは自分達の給料や退職金減らすのが先決じゃないですか?」と俺は個人的に思ってます。「金がなくても、この社会をより良くしたい」と思う政治家こそ本物の政治家だと思います。
そういう政治家を増やしていくためにも、政治家の給料、大臣の給料、総理の給料、減らした方がいいと思います。
余談として、今月中に2曲配信します。楽しみにしといてください。「Pa-Pa-Paya」とあと1曲です。(AI Ryoの歌声はホントにいいと思う。しばらくAI Ryoの歌声で聞いといてください。)
国家権力などの圧力によって、今月の配信が阻止されないことを願いましょう。
俺は音楽で、この社会を活気づけていくつもりです。それに俺は音楽で社会を活気づけられるとさえ思ってます。それだけの才能を持っていると自負もしています。この社会に対して音楽で本当に活気づけられるのは、おそらく天才だけです。美空ひばりや阿久悠 やその他の名作曲家がそうであったように。
俺はその天才の領域に挑みたいと思います。
この社会をより良くしようと思う人間達の行動とは、そういうささやかでありながらも絶大なものだと思ってます。
こういう人間を邪魔しにかかってくる連中こそガンであり、そういうガン細胞系の連中においては、社会的に追い込まれてもらわなければならないと思ってます。それがたとえ誰であろうと、どの企業であっても、どの機関であってもです。
今回の詳細な集計によって、信用性がまだあるストリーミング会社とそうでない会社が明確に分かりました。
信用性におけるランキングはつけられないけど、
(サイト名)会社名だけは伝えられます。
・Apple music
・YouTube music
・Line music
・TikTok
・レコチョク
あとのサイトや会社はすべて、信用性の低め集計をしてます。
(中国の配信会社においては、ちょこちょこ再生連絡が来るけれど、10億人以上の人数がいて、報告がある時には1回再生とか2回再生とか、しかも1再生0.06円とか0.03円とかなわけです。ガッカリしすぎて、当分は中国への配信はやめることにしました。今後、俺のことを知ってる中国人は、Apple musicなどで聞いてください。世の中、現実における結果がすべてです。それによって、状況が変わっていくという事です。)
今後、俺の楽曲は今伝えた配信会社だけに送ります。
これからの長い月日の中で、店仕舞いをしていくストリーミング会社も出てくるだろうけど、
信用性を持ち直してくる音楽配信サイトがあれば、ここで追加報告させていただきます。
信用性のない配信会社に、曲を送ると、利益を吸い取られていく可能性があるので、アーティストの人達は気をつけてください。
それが、現在の音楽業界の現実です。
集計における不正行為が横行し、アーティスト達は衰弱し、ずる賢い会社だけが利益を伸ばしていくという形となってます。
配信会社に同情などしていたら、こちらがつぶされていくだけです。
俺の配信曲における5月の収益は17.07円(17円)です。(36回再生)
4月は3.01円(3円)です。(7回再生)
3月は15.9円(約16円)です。(20回再生)
2月は9.9円(約10円)です。(15回再生)
1月は21.66円 (21円)です。(33回再生)
(この数字に100をかけても、1000をかけても生活は成り立たないでしょう。1000ぐらいまで行けば小さなライブはできるだろうけど。しかし1万もしくは5万をかければ生活は成り立つでしょう。1万もしくは10万という数はそれなりの知名度を持った状態という事にもなるけれど。5万以上10万回ぐらい行けば企業を設立できます。50万再生から100万再生で社会の上層に行けるかなとは思います。)
このような収益で、音楽を続けて行ける人間がどれだけいるのか?
音楽に命を懸けている人間と、金持ちしかいないと思う。
それでいて、1曲1500円の管理費用が取られたり、1年間で(コースによって)5000円、1万円、もしくは2万円などの管理料金が取られていくわけです。(tunecoreの場合)
儲けているのは誰だと思いますか??貧困ビジネスを行っている配信代理会社と、そこと結びついている配信会社じゃないだろうか??
インディーズ系の配信代行会社は、昔から思っていたことだけど貧困ビジネスです。音楽業界内の貧困者たちをターゲットとしたビジネスであるという事。
衰弱していくアーティスト達にどれだけいい曲ができるのかという話です。
そのため、今後はいい曲はなかなか登場してこなくなるでしょう。
もしかしたらAIが作曲した音楽が主流になっていくかもしれないです。
現在の状況下においては、その多くが音楽の正統路線から脱落していくと思う。もしくは趣味で続けていくだけになると思う。
この状況を作り出したのがストリーミングであり、音楽の食べ放題形式であるという事。
アニメやドラマや映画もストリーミング形式になっているけれど、
恐らく単価も違えば、契約形式も違うんじゃないか?と推測してます。
音楽における、ストリーミング会社との取引形式を変えない限り、音楽業界は完全に潰れていくとみていいでしょう。