この社会を歪ませているのは、主にこの人間達です。

この人間達をグループに分けるとこんな感じになります。
1・創価学会(自他の欠点だけに注目するように洗脳された者達のことです。)
2・ゲイ(同性の男に対して女のように性欲を持っている者達のことです。)
3・20歳までに何らかの事情、何らかの環境によって精神的に成長できなかった人間達
(親の圧力などによって自由に物事を考えることができなかった者達や、精神的に閉ざされた環境の中で過ごしてきた者達などです。)
この者達は、全員、精神的に歪んでいると断言していいです。
精神的に歪んでいるからこそ、その発言も歪んだものとなり、幼稚な発言になってくるという事です。
その人間の発言を聞けば、その人間がどんな人かが分かります。
小賢しい者は小賢しい発言を繰り返し、
幼稚な者は幼稚な発言を繰り返し、
精神的に歪んだ者は、ゆがんだ発言を繰り返していく。
そしてまともな人間はまともな発言を繰り返していく。
もちろん、知能が高い者たちもまた、知能の高い発言を繰り返していくことになります。
人間は、基本その相手の話を聞いていれば、その人間のおおよその性質が分かってきます。
どんなに自分を取り繕って、装うとしても、本当の自分は隠しきれないという事です。
必ず追い込まれてくればどこかでその正体を現す時がきます。
創価学会員は特に、精神的な成長ができないように縛り付けられた宗教団体であるため、
発言内容は基本的に幼稚であり、考えていることも幼稚です。
そしてこの学会員は、自分の宗教をけなされると猛烈に怒りだします。まるで子供のように怒り始めます。仲間を集め、集団でその人間に対して嫌がらせをしてきます。
その言動もまた幼稚なものであるという事です。
こんな宗教団体が、現在日本の政治の中枢で権力を乱用しているわけです。
そりゃ日本国内がおかしくなってくるのも当たり前だと思いませんか??
公明党は自分たちの創価学会員たちに対して、コネを使っていい仕事を与え、金を与え、自分たちを批判する者には制裁を加え、嫌がらせをし追い込んでいく。創価学会お決まりの行動パターンです。
この社会を最も歪ませているのは、創価学会といっても間違いないと思ってます。
俺の欠点や汚点の話題をネット上で頻繁に持ち出して強調してくるのも、主に創価学会員を中心とした、上記に記した者たちです。
俺の部屋を盗聴して、マイナス点を見つけてはネット上で強調し、俺の価値を落とそうとしているのも、創価学会員、ゲイ、精神的に成長できない者達で90%以上を占めてます。
考え方が幼稚であるため、
俺の欠点や汚点を強調さえしていけば、自分達が有利になるはずだと思い込んでます。
だから必死で俺のことを顔の見えないネット上でけなし続けているわけです。
この3グループが必死で、ネット上で活動すれば、まるでネット上内は俺を批判する者しかいないようにさえ見える現象さえ起きてきます。
世間の人達は、だいたいこの現象に、まず騙されます。
ネット上で出されるゴミも、ほとんど創価学会員、ゲイ、成長できなかった幼稚な者達が出したゴミだという事です。
創価学会員にしても、敵対するゲイ(その集団は一部例外)にしても、成長できない者たちにしても、
思考回路が幼稚なだけあって、おそらくテレビやネット上などでも俺のことを堂々とけなしている可能性は十分にあります。もう開き直っている状態と言っていいでしょう。
それでさらに見えないチカラにやられていくというのが、この者たちだという事です。
この者達はとにかく、大人な対応ができない、大人な発言ができないという事です。
すぐに子供のように怒り始める。わめき始めてくるという事です。その言動は子供じみているだけあって素直で正直です。
それでいて、表面上は大人であるため、回りからすればたちが悪いという事です。
今回表示した創価学会以下の者たちは、
洗脳されているわけではないため、まだ精神的な成長においては希望があると思います。
あとはその人の知能レベルに関わってきます。
知能レベルが高ければ、幼稚性を脱していくことができると思います。
回りの幼稚的発言にも振り回されることも少なっていくでしょう。
更に俺のブログを読み続けていれば、自ずと知能レベルが上がっていくため、
その幼稚性から抜け出す確率も上がってくると思います。
幼稚な者の特徴としては、現実逃避も挙げられます。
イヤなことがあるとすぐに逃げ出していしまうし、自分の意にそぐわない現実からは常に目をそらし続けたりします。
俺のブログを意図的に読んでいない者達、意図的に無視している者たちがそれに当たります。
その者たちの思考回路的には、イヤな現実は無視さえしていれば、状況が好転していくと思い込んでいるところがあります。
現実から目を背け、ひたすら夢を見る。それも創価学会員の特徴の一つです。
困難な現実に対してまともに対応がでいない、夢見たような言動しか取れないという事です。
そのため創価学会員たちの回りでは、問題がまったくもって解決されないという現象が起きてきます。
問題は無視していればよくなるという幼稚な思考回路が働いているためです。
それでいて、自分の欠点や、相手の欠点だけには注目し続けていく。
その欠点を直すこともせず、ひたすら、毎日注目し、反省。
それを毎度のように繰り返していく。それが創価学会員です。
そういう日々を繰り返しているために、創価学会員たちは、まったくもって精神的成長ができないという事です。常に、創価学会に加入した時の年齢のまま、成長を止めていきます。(その時の精神年齢のまま)
俺と敵対しているゲイに関しては
ただ、性的に歪んでいるため、発言内容も何もかも歪んだ発言になっているという事でしょう。
この者達は、創価学会の空間に溶け込みやすい性質があります。
自分の歪んだ思惑を成立させるために、意外と創価学会員たちの人間性を利用しているかもしれないです。ゲイにはそういう所があります。
精神的に幼稚というよりかは、知能が若干(普通に毛の生えた程度)高いところがあるため、
自分の知能にうぬぼれていたり、思い上がっているところが強いです。
それによって、物事を自分達の思惑通りにコントロールしようとする思惑が非常に高いという事です。
個人的はそういう知能レベルを見てると、胸糞悪くなってきたりします。(「そんな知能レベルごときで調子に乗ってるな」という感じです。)
個人的に言いたいのは「自分の知能レベルをわきまえてもらいたい」という事です。
このゲイ集団は、創価学会の性質とはちょっと違います。小賢しさであふれている集団だからです。
創価学会は子供のように素直で率直、だけど考えてることも嫌がらせも幼稚で悲惨という集団です。
もちろん、精神的に成長できなかった者たちの幼稚性も、創価学会員たちが醸し出してくる空間に共感しているはずです
創価学会、精神的に成長できなかった者達の幼稚性を、思いっきり利用し、それらの要素を使って、自分達の思惑を成立させるために策略を繰り広げているのが、ゲイ集団だとみていいと思います。
この者達においては、今後
自分達の損害を最小限に抑えて
俺や俺の世界をどこまで潰していけるかが見どころになっているはずです。
それによって、自分達が俺の世界と対立することで、どこまで利を得られるか?がポイントになってくるんじゃないだろうか??
実際には、この連中は誰も利を得られずに寿命が尽きていくことになるんだけどね。
しかしこの者たちは幼稚な思考回路の元、俺の世界と対立することによって利を得られるとい思い込んでます。
自分達の損害最小限に、俺の欠点や汚点を強調させることによって、俺や俺の世界をどこまで潰していけるか?そしてそれによってどこまで、利益を得られるか?という事を考えてます。
(この者達はやがて、俺を殺害しにかかった殺人集団として、これから数百年、責められ続ける可能性もあります。俺に対する殺人を苦にもしていないゲイ集団は危険であることは確かです。そのトップ、上層部を世界レベルで早めに特定しといてください。今のうちから狙っておかないと俺は殺されてしまう可能性があるからです、おそらく。)
創価学会の殺人性とゲイ集団の殺人性においては似てるところがあります。トランプさんを暗殺しにかかった物事においても、アメリカ国内のゲイの上層部の人間達が強く関わってます。
成長できなかった者たちの幼稚性は、この二つの集団よりは善良的な幼稚性です。割合は少ないと思います。
どうであれ、そんなゲイ達や創価学会員たちなどが考えるほど、物事はそんなに単純じゃないんです。
まぁ今後の流れを楽しみにしといてください。
※俺の長年(二十数年間)の分析によって、ようやくここまで犯人たちを解明することができました。
※この社会は、現在、この3つの集団の幼稚的思惑や幼稚的思考や小賢しい思惑によって飲み込まれている状態です。
そういう幼稚性の強い者たちが非常に増えてきたと言っていいのかは分からないけど、
そういうネット上に現れてくる幼稚的な人間達の発言を利用して、自分達の思惑を成し遂げようとするゲイ集団が、より問題を複雑化させているようにも見えます。(このゲイ達の思惑がいったい何なのか?は現在定かではないです。なぜなら、俺のマイナス点を利用して利益を出しているようには見えないからです。)
意外と精神的に大人な人の方が、物事に対して静観し、黙っているところがあるのに対して、
幼稚性が強い人間ほど、ネット上で思ってることを何でもかんでも発言していくるという傾向はあると思います。(俺も20代の頃はそうでした。)
そして今やネット社会である以上、ネット上で発言した人間の方が影響力を持つようになってしまっているという事です。(ネット上での書き込みを重んじている傾向があるという事)それによって、幼稚的発言が社会的に勢力を増したような現象を見せているだけなんだと個人的には推測しています。
黙っている大人な人たちは、現在見えないチカラとなって社会のモラル構造を支えている感じじゃないんだろうか??
それに俺より年上な人たちは、ネットやコンピューターにあまり詳しくない人達が多いため、ネット上での発言に対して消極的なところもあるように思ってます。
その反面
徐々にネット世代も年齢が上がってきたことによって
ネット上で幼稚な発言をしてくる者たちに対して、ネット上で反論できる状態になってきた可能性もあります。(創価学会ような宗教に縛られていない以上、人は年を取れば、自然と精神的にも成長してくるからです。)
大人な者たちの発言がネット上に増えてくれば、幼稚的な発言は影を潜めていきます。大人な発言によって、その幼稚的な主張が木っ端みじんに壊されていくからです。
俺のブログについてこれる人達は、今後より精神的に大人な発言ができるようになるので、バンバンついて来てください。
俺もついに、来年で50歳になるからね。今年はもう少しで49歳だけど。
人生はホントあっという間だと思う。
若いうちは悔いのないように進んでもらいたいと思います。
若いうちはさらにあっという間なためです。
ネット上内の幼稚な発言に飲み込まれている場合じゃないです。そんな連中の幼稚的な発言に自分の人生を台無しにされてきた者たちがどれだけいるか、よく回りを見まわしてみてもらいたいと思います。
結局のところ、俺を信じてくれればいいだけなんだけど。俺を信じられない者たちは、今後地獄を見ていくと思います。
なぜなら、幼稚な発言、幼稚な思考回路、幼稚な言動の先にあるのは地獄だからです。
もうすでに幼稚な者達は地獄の領域に突入してます。
ホントなら、大人たちがそんなところに行かないように導いてあげるのが役目なんだけど、
突如として、ネット社会になったために、なかなかうまくかみ合わなかったんじゃないかと思います。
今後ネット上で、大々的に幼稚な発言をする人間を見かけたら、注意して見といた方がいいです。
(こじんまりとラインやTwitterなどで会話している分には問題ないです。)