私の行く手を邪魔しようとする者達が考えていることを紹介します。

2025年12月31日

「どうすれば、Kenji Asoのイメージを潰していけるか?

ヤツに関するマイナス情報は何かないか?

毎日ヤツの部屋を盗聴しているオレの仲間たち!何かないか!!あいつのイメージが世間的に悪くなるような情報は!!お前ら、何のために奴の部屋盗聴してるんだよ!こっちだって金払ってんだぞ!

小さなことでもいいから、俺たちに知らせろ!特に世間に対して汚いイメージを持たせる情報な!

それと、ヤツの恥ずかしい情報も欲しいな!

そうすれば、こっちでそれらを誇張してネット上でバンバン流してやるよ。


私の行く手の邪魔をし続けている者たちの会話は、現時点においても、だいたいこんな感じです。(この内容は少なくとも25年間ぐらいは変わってないです。だいたい毎日同じ発想です。)

そしてネット上で流れている私に関するマイナス情報も、そういう経緯を経てネット上に出てきているという事です。

そしてそれを読んだ世間の人達は現在、それぞれの知能レベルに応じてそれぞれに反応しているという事です。

そういう者たちの思惑通りに反応している人達もいれば、そういう者たちの予想に反した動きをしている人達もいるという事です。


※この情報は、私が神の領域に近い特殊的な感覚を持っているために伝えられています。

※私が自称天才と言っているのも、神の領域に近い感覚を持っているからです。その感覚を持って芸術作品を作っているからです。それらの作品は、公的なものであり、私的なものではあまりないです。

そういう能力を持っている以上、利益においても、公的に使っていく予定でいます。

いわゆる、私の利益は、あなたの利益にもなっていくという事です。

それが幸運にも不幸にも、ある分野において神の領域に近い感覚を持っている私の考え方です。


神の領域に近い感覚を持っていること事態が、すでに公的な能力なんです。

だって、人として卑怯でしょ?普通の人には掴み取れないことを掴んでしまうんだから。

もちろん、それを悪用しようとすれば悪用もできるでしょう。

しかし私は、善良な立場として公的に自分の能力を使っていきます。それだけです。

企業を設立しにかかっているのも、すべてはそのためです。

今はその途中の地点となってます。

この事は、今後私が配信する楽曲を知っていくたびに、分かってくることだと思ってます。

あなたの想像を越えている世界を楽しみにしといてください。


余談

この事は確かなことではないけれど、私と敵対した者や団体組織、企業などは滅びていく傾向があることも伝えておきます。

いくつかの事例として、私が20代の頃、私と対立していたエイベックスは買収され、東芝EMIという会社はもうこの世にないです。(東芝EMIは私が作曲を始めてから、約5年間私をオーディションで落とし続けてくれた会社です。私の才能も見抜けないどころか、私を落とす理由をひたすら考えてきた会社と言えるでしょう。)

その他にも、個人的に対立した者たちも、その後あまりいい人生を送れていないように察しています。

そういう事例があるので、私と無駄に対立していくことは勧めてないです。

恐らくは、個人にしても団体組織、企業にしても、それぞれの驕りや傲慢さが、その身を滅ぼしていったのかもしれないです。もしかしたら私は全く関係ないかもしれないです。

しかし、不思議と滅んでいくんです。私の行く手を邪魔しにかかった者達というのは。

参考程度に聞いといてください。

※しかし私の味方をしてくれた人たちもにおいても、所々で不運なことが起きている現実があるため、私と対立したものだけが、不運になるわけではない可能性は高いです。 

=私とは関係ないところで不運は起きている確率の方が高いのかもしれないです。

しかし個人的に素直に思う事は、できることなら私の味方をしてくれる人たちの2,30倍の勢いで、私と対立する者達に不運が訪れてもらいたいと思ってます。そして私の味方をしてくれる人たちには、できるだけ不運最小限で、心地良い人生を送ってもらいたいと思ってます。


※今日は年末最後なので、酒を飲みながら書かせていただきます。(年始もそんな感じになると思います。)年末年始の空気感的に、何の問題もないでしょう。


私が大学を卒業する2000年の正月に、おじさんおばさんからの最後のお年玉で買ったDAWのソフト(パソコンの作曲ソフト)です。 ⇓約4万円ぐらいの作曲ソフトのパッケージの表紙です。(←実家に残ってました)

それまで楽器もまともに弾いたこともなく、作曲などしたこともなく、音楽の知識などほとんどなかった私が、その4万円で買った作曲ソフトです。作曲への完全なる冒険だったとは言えます。

もし私に作曲の才能がなかった場合、ドブに捨てるようなお金となっていた可能性もあった物事とも言えます。しかし、その当時はそれなりの秘めた確信をもって、この作曲ソフトは買ってます。

それは「私なら、絶対に名曲が作れる。」という底知れない確信と自信でした。

それから今日で25年が経過しようとしています。

作曲を始めてから、4,5年はボロクソな批判を受けていた気がします。もちろんそんな中で悔し涙も流しています。だんだんと作曲活動において軌道に乗ってきたのは、それから12年ぐらい経過した36歳の頃からだったような気がします。そして41歳になった2018年1月から3か月間かけて行った壮絶な作曲活動を経て、その後約2年間の作曲に関しての無気力状態があり、それから2021年に入ってからは安定した作曲をし続けるようになったという流れになってます。

そして来年になり時期に配信されるのが、『追憶』です。この曲を作ったのは2018年よりだいぶ前です。いつ作ったのかもよく覚えてないです。当時はキーボードで弾いた音をテープに録音していて、その音を10年後ぐらいに再びパソコンに戻し、オーディオデータから、何とかその音源を音符(MIDI音源)に変えて、編集し直していったという楽曲です。それから数年後に歌詞をつけて、完成させたものです。←<いくつかの音が重なったオーディオデータ(録音データ)を正式な音符に変えていく作業は、パソコンのソフトを使っても大変な作業です。>

その後に配信する『空に舞うI love you』は2018年の作曲活動期間に作ったモノです。

もちろん『Happy Ticket』の曲もその2018年の期間に作ったモノです。2018年の期間においては(歌詞なしで)20数曲作ってます。その後作曲に対して無気力状態になり、作曲する気も完全になくなってしまったという事です。

『あなたのいない世界で』『キミを守る歌』『いつか見た空』『雪がとけたら・・・』『冬の日』の曲は全部2018年に作ったメロディーです。

今後配信する『行けなかった場所に行こう』『くちづけて』の曲も2018年です。(『くちづけて』は2025年にメロディをつけ足しているけど)

それらを3か月の中で作り上げていったわけなので、当然、その後エネルギーも気力もなくなっていきます。まともに回復するまで2年はかかりました。正常になるまでには3年かかったかなと思います。

そして2021年の作曲活動においては11曲、今度は歌詞入りで作り上げていくわけです。

その後は毎年5曲ぐらいづつ作り上げていきました。

作詞作曲していくには、人間的エネルギーが膨大に消費されていきます。

そのため、人としてのエネルギー(生命力なのか?バイタリティーというのか?)が足りない人は、作曲活動は続けられないと思ってます。

その人自身にそれなりのエネルギーがなければ絶対無理です。作詞作曲活動に関しては。

その過程はまるで、作品に自分のエネルギーが吸い取られていくような感じです。


音楽活動、もしくは芸術活動を続けていく人たちに必要なのは、人としてのエネルギーなんです。

生き残っていく芸術家の人達は、意外とタフな人が多いんじゃないかと個人的には思ってます。

人間の内在エネルギーが弱い芸術家は、麻薬に走ったり、酒に溺れたりしていくだろうと思います。

芸術とは人間のエネルギーであり、芸術作品というのは、その作者のエネルギーの結晶です。

エネルギーが熱であるとするなら、その作品から熱を感じられない作品は、そこまでの作品ではないだろうと言えるかもしれないです。

人それぞれの作品には大なり小なりその人なりのエネルギーがこもっていなければならず、その熱を感じ取った者達は、その熱やエネルギーに感化されていくという事になります。

そういう事もあり、私の作品に関しても、熱くなってもらわないと(ある程度の熱を感じ取ってもらわないと)困るかなと思ってます。

まずは218年までの私のエネルギーを感じ取ってみてください。すでに作品は私のエネルギーの結晶となっています。

これから、配信していく私の楽曲はどれも聴きごたえがあると思います。それぞれの作品に十分なエネルギーが入ってるからです。

どうであれ、

芸術作品とは、その作者がその作品に封じ込めたその作者の熱量のことだという事です。


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