『追憶』は、2026年1月8日(木)から配信開始に設定しました。

というのも、レコチョクの配信準備が、毎回2、3日かかっているため、それに合わせてのできるだけの同時公開にしたいと思います。
tunecoreの方には楽曲も歌詞も送っているため、あとは、配信日までに楽曲の情報漏洩が起きなければ、信用性のある会社となり、配信日を設定しているにもかかわらず、楽曲情報が流れていた場合、どこかの配信業者から情報が漏洩したという事になります。その場合、暗黙の調査が行われていくでしょう。
今日を含めて3日間、私の楽曲情報がむだに漏洩しないことを願います。
現在の音楽業界の機密性はどれほどのものなのか、ちょっと察してみたいと思います。
とりあえず、私の楽曲に興味がある人達は、1月8日まで楽しみにしといてください。
まぁ失恋の楽曲ではあるけれど。
その次に配信する『空に舞うI love you』も、『追憶』配信後少ししたら配信していきます。
この曲は、恋人に出ていかれてしまった曲ではあるけれど。
男女ともに失恋の楽曲、2曲続けて、今月は楽しみにしといてください。
※『追憶』という楽曲は、私が今まで生きてきた中で感じ取ってきた女の情念を独自に表現したものです。その感じ取ってきた感覚は、普通の感じ取り方ではないと思ってます。私はゲイでもニューハーフでもないけれど、感じ取る感覚は異常に研ぎ澄まされてます。それを芸術の領域で表現しているという感じです。
余談
毎回配信する楽曲に対して気にしているのは、音圧における調整レベルです。
簡単に言えば、べったりと音を潰して音量を上げていくか、出過ぎた音の先端の方だけをほどよく潰して、音量を若干下げていくかで、毎回迷いながら調整しているという事です。(←最後のマスタリング作業のことです。)
その音量が最終的に、聞き手の人達の耳に聞こえてくる音量となります。
今回も音圧調整においては、相当迷いながらも、音圧を上げすぎないようにはしました。
海外クラスの楽曲の音圧は、べったり音を潰して音量を上げている楽曲が多いんだけれど、それらの音圧レベルに合わせると、音量がデカすぎてしまうような気がしてしまうため、毎回そこよりは少し下げるという感覚で進めています。
しかし毎回、他の人に聞こえている音量(音圧)の度合いはどうなんだろうな?とは思ってます。
余談2
人が実際に行動を起こす時には、二通りの心理状態があります。
1つ目は、仕方なくもそれをせざるを得ない状況となった時、
2つ目は、その人が本気で、その何かを求めた時です。
その時に人は現実的に行動を起こしていきます。
それ以外においては、人はあまり行動しないし、実行もしないです。
1つ目においての例えとしては、例えばその人のお金が無くなり、その人自身が働かざるを得ない状況になった時に、その人は仕方なくも働くという行動をしていくという事になります。
他には、例えば奥さんにこのゴミ出してきて!と言われて、それに対して言い返せない時などに、仕方なくそのゴミをその人が出しに行くというケースもあるでしょう。
そのすべてにおいて、その人達は仕方なくも行動を起こしていると言えます。
2つ目の例えとしては、例えばその人が誰かのことを好きになって、その人と本気で一緒になりたくなった時にその人は、相手に対して現実的な求愛行動をしていきます。
しかしもしもその人が、相手に対して本気じゃなった場合、求愛行動は起こしません。
この事から言えることは、
人は本気で、何かを手にしたくなった時にしか、実際に行動は起こさないという事です。
例えばネット上などで、ある人が「あの人のことが本気で好き!」とか言いながらも、なんの行動も起こしていなかった場合もあります。この場合も、実際、その人は相手のことがそんなに好きではないことを意味しています。
例えば「歌手になりたい!」とネット上などで、強く発言している人がいたとします。しかしその人はそれを実現するための行動を起こしていないかったとします。そうなった場合は、実際、その人はそこまで歌手を目指していないことを意味しています。
人はある物事に対して本気であった場合に限り、行動を起こしていくという事です。
それは=行動を起こさない者の発言を信用する必要はないという事になります。口先だけの者達に対して、本気で何かを得ようと目指している者たちは気を遣う必要はないという事です。
人は何かを本気で求めた時だけ、確実に行動していきます。
それがその人の求めている真実となります。
世の中には、本気で動く気もないのに口先だけで、相手を迷わせたり、惑わせたりする者たちもいます。
そのいう者たちの発言には気をつけてください。
Webnoodeのブログは居心地悪くなってきたため、
今後はこちらでもブログを時々公開していきます。 徒然なるままにKenji Aso