その人が持つ天性的な才能(天才性)は、数小節の音を聞くだけでも基本的には分かると思う。
2025年04月01日
ここ数日間で『あなたのいない世界で』をアレンジし直しました。
個人的には、そこでも自分の天性的才能をある程度感じています。
Video Box 3(Self-Introduction)
この感覚は、20代に作曲をし始めた時から感じているものです。
それは、まだこの歳になっても健在かなと確信しているという事です。
これから、どこまでいい曲を作っていけるかは、未知数すぎて、何とも言えないけれど、
恐らく、成し遂げていけるだろうと思ってます。
天性的才能を持ったボーカリスト希望者においても、
天性的才能繋がりで、俺と関われれることを願います。
日本全体的に見れば、総合的に才能の数は縮小している状態ではあるけれど、まだ大丈夫でしょう。
ここで、日本人の歌い手の才能が新たにわずかにでも増えていくことも願います。
まだ社会的に歌い手の才能皆無の末期の状態ではないと思ってます。
いずれはそうなる可能性は高いけれど。
なぜならこの地球自体も老化していて、下手すれば折り返し地点となっていて、これから衰退していく流れを辿っているかもしれないからです。
地球が老化すれば、当然人類も衰退し、人それぞれに荒れていきます。
人間は自然の中の一部でしかないからです。
そして最終的に消滅していくという流れとなっています。
今地球の年齢がどの時点にあるのかは分からないど、
地球全体の状況や流れを見ていけば、ある程度位置の確認はできると思ってます。
それは地球を楽にしてあげようとする巨大隕石が、Googleに向かって突き進んでいることと同じことです。
地球が滅びていく前に、俺の楽曲だけは、自国語に訳してダウンロードもしくは聞いといてください。
何かの足しにはなると思います。ほとんど恋愛関連の話だけど。